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勧誘方針
  • 保険法、保険業法、金融商品の販売等に関する法律、消費者契約法およびその他各種法令等を遵守し、適正な販売を心掛けます。
    なお、販売に際しましては、お客さまにご理解いただけるような説明を行うよう常に努力して参ります。
  • お客様の商品に関する知識、経験、財産の状況および契約を締結する目的を総合的に勘案し、お客さまの意向と実情に適合した説明を行うよう心掛けるとともに、お客さまの意向と実情に沿った商品が選択できるように常に努力して参ります。
  • お客さまと直接対面しない保険販売(例えば通信販売等)を行う場合においては、説明方法等に工夫を凝らし、より多くのお客さまにご理解いただけるよう常に努力して参ります。
  • 保険金の不正取得を防止する観点から、適正な販売を行うよう常に努力して参ります。
  • 万が一保険事故が発生した場合、事故の解決と保険金のお支払いについて迅速かつ的確に行なわれるよう常に努力して参ります。
  • お客さまにご迷惑をおかけする時間帯や場所、方法では勧誘はいたしません。
  • お客さまの様々なご意見等の収集に努め、それを今後の販売業務に反映していくよう常に努力して参ります。
金融商品の販売等に関する法律 (抜粋)
(勧誘方針の策定等)
第九条 金融商品販売業者等は、業として行う金融商品の販売等に係る勧誘をしようとするときは、あらかじめ、当該勧誘に関する方針(以下「勧誘方針」という。)を定めなければならない。ただし、当該金融商品販売業者等が、国、地方公共団体その他勧誘の適正を欠くおそれがないと認められす者として政令で定める者である場合又は特定顧客のみを顧客とする金融商品販売業者等である場合は、この限りではない。
U. 勧誘方針においては、次に揚げる事項について定めるものとする。
  • 勧誘の対象となる者の知識、経験、財産の状況及び当該金融商品の販売に係る契約を締結する目的に照らし配慮すべき事項
  • 勧誘の方法及び時間帯に関し勧誘の対象となる者に対し配慮すべき事項
  • 前2号に掲げるもののほか勧誘の適正の確保に関する事項
V. 金融商品販売業者等は、第一項の規定により勧誘方針を定めたときは、政令で定める方法により、速やかに、これを公表しなければならない。これを変更したときも、同様とする。